TFD Recruitment 2020

Menu 説明会申込/ENTRY

女性営業職インタビュー

どんな先輩が働いているんだろう。私にもできるかな。TFDで活躍している女性営業職の先輩たちがそんな疑問を解決してくれます。

no.03 Y.N

2013年入社 営業部
早稲田大学 法学部 卒業

自分の性格を一言で

自由人

Q.01どんな大学時代を過ごしましたか?

出身は長崎県。大学進学を機に上京しました。大学時代は法学部に所属。法曹界や公務員を目指した時期もありました。サークルは、テニスサークルやイベントサークル。アルバイトもしていたし、普通の大学生活だったと思います。

Q.02就職活動の軸は何でしたか?

最初は、法曹界や公務員を目指して勉強していたのですが、自分の人生を考えた時に「本当に一生働くのだろうか」という疑問が生まれ、「だったら、若いうちから稼げる仕事をしよう」と不動産投資マンションの営業に挑戦することに決めました。

Q.03TFDに入社を決めた理由を教えてください。

TFDに決めたのは、年齢や性別に関係なく、自分の実績によって平等に評価してくれる会社だと感じたから。実際、入社1年目から「女性でも稼げる」ということを実感できましたし、周囲の男性社員がケアしてくれるという意味ではむしろ女性が働きやすい職場かもしれません。

Q.04嬉しかった瞬間について教えてください。

初めて帯付きのインセンティブをもらった時はテンションが上がりましたね。入社2年目だったと思います。100万円以上の現金が入った封筒を手渡しでもらうんです。でも当然、私一人の力ではありません。上司のサポートがあってこその成果です。

Q.05印象的に残っている出来事はありますか?

ひとりのお客様から1度に10件の契約をいただいたことがありました。1度に10件というのは、まだ社内の誰にも破られていない記録だと思います。運によるところも大きいですが、男女関係なく結果を残すことができる職場だと改めて実感しましたね。

Q.06どんな時にやりがいを感じますか?

営業の醍醐味は、お客様から信頼をいただくことができたら、そのお客様が別のお客様を紹介してくださること。私の場合、営業として飾りすぎず、自分の素も出しながらコミュニケーションを図ることで、お客様との距離を縮めている気がします。

Q.07女性の目線でTFDを見たとき、どんなところに働きやすさを感じますか?

お客様とアポイントを取るための電話営業はやっぱり、女性のほうがお客様も話を聞いてくれると思います。でも正直、私は「女性ならでは…」というのはあまり感じないし、そういうところが気に入っています。結果を出せば、男女関係なく評価してくれる会社なので、あまり深く考えすぎないことが大切かもしれません。悩みすぎると良くない!

Q.08休日は何をして過ごしていますか?

休日は、夫と家でゆっくり過ごすことが増えましたね。あとは時々、野球観戦や買物に一緒に出かけます。野球観戦は球場でユニフォームを着て、応援歌を歌って…。結構、本気ですよ(笑)。買物は別に大きなものを買うとかではなく、気分転換といった感じですかね。若いうちから稼ぐからといって、私の場合、物欲は大きくならないですね。

Q.09今後の目標について教えてください。

今後の目標は明確に決めているわけではありません。営業の仕事は確かにしんどい時もありますが、そのぶん結果を出せばきちんと評価をしてくれるので。今後も上手に息抜きしながら、この調子で働き続けていきたいですね。