TFD Recruitment 2020

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女性営業職インタビュー

どんな先輩が働いているんだろう。私にもできるかな。TFDで活躍している女性営業職の先輩たちがそんな疑問を解決してくれます。

no.01 C.K

2014年入社 営業部
弘前大学 教育学部 生涯教育課程卒業

自分の性格を一言で

負けず嫌い

Q.01どんな大学時代を過ごしましたか?

大学時代はアルバイトを2つ以上掛け持ちし、お金を稼ぐことに夢中になっていました。また、寮生活だったので友達や先輩・後輩との共同生活を楽しんでいました。あの頃の仲間は一生ものです。

Q.02就職活動の軸は何でしたか?

大学時代から経済的に自立することを目指していたので、就職活動の軸は「女性でもお金を稼げること」。TFDの「営業職の40%以上が年収1,000万円」というところには非常に興味を持っていました。

Q.03TFDに入社を決めた理由を教えてください。

就職活動を進めるなかで、当社で働いている大学の先輩と出会ったことも、安心して決断できた理由の一つです。TFDの営業職は実力主義だということを伺って、年齢の上下や先輩・後輩関係なく結果で評価してもらえる社風に惹かれました。

Q.04印象的に残っている出来事はありますか?

2年目は契約が取れずにしんどい時期もありました。ただ3年目の年明けには契約が取れ始めて、長いトンネルを抜け出せた気分でした。しんどい時期を経験した分、喜びも大きかったですね。

Q.05どんな時にやりがいを感じますか?

これまではお金を稼ぐということがモチベーションになっていましたが、入社5年目を過ぎた今は、責任のある仕事ができることにやりがいを感じます。特にお客様から「あなたにお任せします」と言ってもらえた時には、信頼を得られたと感じます。後輩も増えてきたので、新しいお客様を増やし、率先して数字を出していきたいという気持ちが大きくなってきました。

Q.06TFDのどんなところが好きですか?

成績が良かった時に行かせてもらえる報奨旅行や、毎年行っている社員旅行もモチベーションの一つです。報奨旅行でラスベガスに一週間行かせてもらった時は、「みんなが仕事をしている間に申し訳ないなあ」とちょっと思いましたが(笑)。ちなみに、社員旅行も毎年海外です。「仕事をする時はする、休む時はしっかり休む」というメリハリのある社風は好きですね。

Q.07女性の目線でTFDを見たとき、どんなところに働きやすさを感じますか?

仕事では男性・女性関係なく評価してもらえる職場ですが、女性ならではの大変さがあるとすれば、どうしても体調が悪い時があることです。起き上がれず仕事ができない時もあるので、そういう場合は有給を取るようにしています。最初は「他の人に申し訳ないな」っていう気持ちがありましたが、キャリアも積んできて、自分の体調管理にも責任を持つようになりました。

Q.08有給はとりやすいですか?

今年は、有給を使って結婚式に5〜6回出席したりと、プライベートの時間も使えています。「会社の業績が上がれば社員に還元したい」という社長の想いから、2月の第1週には「有給消化奨励日」というものもあるので、長期の旅行に行くことも多いです。

Q.09今後の目標について教えてください。

今後の目標は、マイホームを持つことです。将来豊かな暮らしを送れるように、若いうちに頑張って働きたいです。

Q.10休日は何をして過ごしていますか?

休日は、美容のために使ったり、趣味の漫画を読んだりして過ごしています。また、会社の人と飲みに行ったり、バーベキューをしたりすることも。もちろん、仕事とプライベートを分けている人もいますが、私は休みの日に仕事のことを相談して頭を整理することが結構あります。営業の調子が悪い時にアドバイスをもらったり、何気ない話をして元気をもらったり。何でも親身に聞いてくれる、頼りになる方ばかりですね。