TFD Recruitment 2022

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女性営業職インタビュー

どんな先輩が働いているんだろう。私にもできるかな。TFDで活躍している女性営業職の先輩たちがそんな疑問を解決してくれます。

no.04 M.I

2018年入社 営業部
久留米大学 商学部 商学科卒業

自分の性格を一言で

勝負に出るときは出る!

Q.01どんな大学時代を過ごしましたか?

アルバイトで貯めたお金で、毎年海外旅行をしていました。バリ島やハワイに行ったのは良い思い出です。また、経営学のゼミの一環でタイや台湾、シンガポールにも行きました。

Q.02就職活動の軸は何でしたか?

若いうちからたくさん稼ぎたかったので最初は営業職を中心に見ていました。就職活動を通じて投資に興味を持ちはじめ、投資用不動産会社に絞っていくつか受けるように。業界最高水準のインセンティブが有り、実力主義の社風であることからも”若いうちにたくさん稼ぎたい”軸に合っていると感じました。

Q.03TFDに入社を決めた理由を教えてください。

1dayインターンに参加したとき、これまで見てきた企業の中で一番面白いと感じたことがきっかけです。グループ対抗のカードゲームが用意されており、ゲームを通じて楽しく投資用不動産の営業の仕事について学ぶことができました。さらに私がいたグループは優勝し、メンバーと景品を分け合ったことも良い思い出です。また、会社説明会ではきついところや大変なところも包み隠さず話してくれたため、正直な姿勢が信頼できました。

Q.04印象に残っている出来事はありますか?

5月に初契約が取れ、そのお客様が立て続けに3件購入してくださったときはうれしかったです。ただ、その後は同期が次々と成果を上げるなか、自分だけ1年間契約が決まらず悔しい思いをしました。入社して3年目がラストチャンスだと思い、目標を立てて電話をかけ続けた結果、立て続けに4件の契約が決まったときにはほっとしました。これをきっかけに紹介で契約も決まり、よりいっそう仕事が楽しくなりました。

Q.05仕事でのターニングポイントについて教えてください。

入社したばかりの頃はとにかく闇雲に電話を掛けていましたが、なかなか契約が決まらず、電話の掛け方を工夫するようになりました。具体的にはお客様と会話することを心がけ、お客様の性格や考えていることを把握した上でアポイントを取るように。量よりも質を重視する方法に変えたおかげで、アポイントから契約までがつながりやすくなりました。

Q.06どんな時にやりがいを感じますか?

うまくいかない時期を経験した分、契約が決まったときには大きな達成感に包まれます。また、男性も女性も関係なく成果に応じて評価され、高いインセンティブがもらえることにはやりがいを感じます。

Q.07TFDの社風について教えてください。

面倒見の良い上司と、切磋琢磨できる同期に恵まれています。自分のアポイントに上司が同行して本気で交渉してくれるので、上司のためにも1件でも多くのアポイントを取ろうという気持ちになります。また同期は良きライバル的な存在です。仕事終わりに飲みに行ったり、電話で励ましあったりするほか、うまくいっている同期にはアドバイスをもらうこともあります。

Q.08TFDのどんなところが好きですか?

仕事では全力で成果を上げにいき、遊ぶときはとことん遊ぶところです。女性社員の人数は多くはないですが、みんなすごく仲が良いことも魅力のひとつです。

Q.09今後の目標について教えてください。

直近の目標は1つ役職を上げて副主任になり、将来的には主任を目指したいと考えています。そのために、まずは年間で12件の契約を取れるようになりたいですね。またプライベートでは、入社当時から家族のために家を買ってあげることを目標に頑張ってきたのですが、じつは最近その目標が叶い、親孝行できたことにも喜びを感じています。

Q.10休日は何をして過ごしていますか?

平日の仕事終わりには、映画を観に行ったり、買い物をしたりして過ごしています。休日は大学の友人たちと美味しいご飯を食べに行くことが多いです。2日連続で休みの日には弾丸で旅行に行くこともあります。