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不動産投資物件選びの前に

東京・神奈川は住まいに対する需要も多く、不動産投資物件を資産運用や年金対策でお探しの方も多いです。特に賃貸物件選びにおいては、災害リスク回避を考えて建物の強度や安全性の他にも土地の安全性を重視される方もいらっしゃいます。実は土地の安全性を見極める上で、昔の人の知恵を活用した方法もあります。

その地方の地史を調べよう

東京や神奈川に限らず、お住まいの地域に図書館は必ずある公共施設です。図書館に行くと必ず置いているのが「○○村史」といったその近隣エリアの歴史書ですが、こうした歴史書はその近隣エリアが災害に見舞われた経験も詳細に残されています。気に入った不動産投資物件があるのならば、そのエリアの地史には目を通しておいて損はありません。

古い道路を見てみよう

東日本大震災では津波によって多くの道路が甚大な被害を受けましたが、その時に話題になったのが旧街道の存在です。津波被害を受けたところを見てみると、江戸時代以前に作られた旧街道のいくつかは津波がこないぎりぎりの場所を通っていたということが指摘されています。このことは、近代化以前に災害の経験を活かした交通インフラ整備がされていた証拠でもあります。もちろん全ての道路に当てはまるわけではありませんが、参考にしても良い情報です。

古地図で高低差を確認

東京や神奈川をはじめとする首都圏のエリアは、江戸時代に日本の拠点として定められて以来、急速な発展を遂げてきた歴史があります。住宅地やインフラ整備が進められる過程で、古地図と比較して高低差や水場の近さなどが大幅に変わっている場所も少なくありません。例えば、盛土によって作られた高台なのか、山や丘陵地を切り崩したのかによっても土地の安全性は全く違います。今の地図と見比べてみると安全性を見極める上で有益な情報となります。

不動産投資物件は利回りを考えた家賃設定や立地条件、運営管理など個人で行うにしても専門的な知識が多く必要となります。安全性の高い物件選びもその1つです。TFDコーポレーションは様々な面からのマンション経営サポートをさせていただくことができますので、お気軽にご相談ください。

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